EL CAMINO REAL / エルカミーノレアル

EL CAMINO REAL / エルカミーノレアル

EL CAMINO REAL(エルカミーノレアル)とは

2012年にロサンゼルス生まれのデザイナーMICHAEL TAPIA(マイケル・タピア)氏によって立ち上げられたデニムブランドです。
1960年代にアメリカの大学生が穿いていた同国のジーンズメーカーからインスパイアされたプロダクトを展開しています。
そのインスパイアされたジーンズは作業着としてのジーンズではなく、キャンパスライフのために作られたものでした。
EL CAMINO REALのデニムのほとんどは、Levi'sのXXの生地を生産していたことでも知られるノースカロライナ州のグリーンズボローにあるコーンミルズ社の生地を使用しています。
そんなこだわりのデニムの生産はロサンゼルスにある家族経営の小さな工場で全ての工程を行い、アメリカ製のヴィンテージミシンで縫製するなどして一本一本丹精込めて作られています。
また『EL CAMINO REAL』というネーミングはメキシコとカリフォルニアを結ぶ道の名称で、1978年公開の映画『Up in smoke』の影響を受けて名付けられています。
【デザイナー】MICHAEL TAPIA
【公式HP】http://michaeltapia.com/

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